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ワイモバイルで「HUAWEI P20 lite」を使ったほうがいい理由。

HUAWEI P20 lite

格安ブランドの中で、シェア率No.1を誇るワイモバイル。最近では、CM起用女優も変わり、新たなるイメージチェンジを図っています。

みなさんはワイモバイルを聞くと、「月々の基本料金が安く使うことができる」イメージとして認識しているようですが、どんな機種を使っていいのかはわからないという方が多いようです。当ブログにも、「一番オススメの機種は何ですか?」、「値段が安くても、使える機種が知りたい!」と、コメントをいただきます。

そこで、今回は2018年6月15日に発売されたAndroidの「HUAWEI P20 lite」をオススメする理由を書いてみます。

HUAWEI P20 liteをオススメする理由

HUAWEI P20 lite
サイズ(高さ×幅×厚さ) 約149×約71×約7.4mm
質量 約145g
ディスプレイ 約5.8インチ
メインカメラ 約1600万画素/200万画素
フロントカメラ 約1600万画素
電池容量 3000mAh
連続待受時間(LTE) 約350時間
ROM 32GB
RAM 4GB
CPU Kirin 659 2.36GHz+1.7GHz
防水/防塵 -/-
ワンセグ/フルセグ -/-

機種代金の負担が安い。

まずはコスト面です。HUAWEI P20 liteは今年の6月に販売を開始したばかりだが、すでに機種代金が変更となり、大幅な値下げになっています。通常45,360円かかる機種代金が、31,644円まで下がり、実質負担額も減っています。

分割購入の場合、新規とdocomo、auからのMNPでスマホプランM/Lであれば、頭金540円だけで、2年間の実質負担は0円である。共に新規、MNPのSプランだと実質負担額は540円×24回払いとなるので、それでもお安い。

新規/MNP】スマホプランM/Lの場合(頭金540円)

  • 機種代金:1,296円×24回
  • 月額割引:-1,296円×24回
  • 実質負担額:0円

新規/MNPスマホプランSの場合(頭金540円)

  • 機種代金:1,296円×24回
  • 月額割引:-756円×24回
  • 実質負担額:756円

ちなみに、ソフトバンクからワイモバイルに乗り換え、またはワイモバイルからワイモバイルに機種変更する場合、プランSの実質負担額は1,080円×24回、プランM/Lでは実質負担額540円×24回となります。

本体代金の実質負担額が少ないのは月々の料金を抑えるための重要なポイントですね。大手キャリアでは実質3,500円以上の機種もある中で、実質0円~持てるスマホは魅力的です。

ナチュラルに盛れるという写真好きにはたまらない

メインカメラの画素数は1600万+200万画素、インカメラも1600万画素。これは上位モデル並みに良い画素数です。

「ポートレート機能」が搭載されており、人物や手前の物にフォーカスを当てて背景をぼかすことで、被写体を強調した写真を撮影したい場合に使います。また、女性にとっては嬉しい、10段階でビューティーレベルの設定ができるので、肌の質感を美しく表現できます。

続いてワイドアパーチャ。写真を撮った後に背景が調整ができる機能なので、撮った写真がイマイチでもアレンジができるのは高評価です。

Instagram、Twitterなどを利用しているなら、写真を撮る際に喜ばれる機能ですね。

スマホを比較するなら、カメラ機能が重要なポイントです。手ごろな機種代金でこのカメラ性能なら文句はないでしょう。

機能面でも妥協しない

それ以外の機能についても満足度は高いです。

充電は、スマートフォンとって死活問題です。1日1回、もしくは2回充電する人もいるでしょう。筆者自身も1日必ず1回、テザリングするときは2回充電しています。(私の使い方が悪いのだろう)

しかし、こちらのHUAWEI P20 lite。1日10分の充電1日持つ仕様で、充電し忘れた場合など大変助かります。私の友人は、3日に1回のペースで充電している。しかも、モンストやインスタなど普通に動かしている状況での話。ここまで電池持ち、高速充電に対応しているスマートフォンも少ないです

さらに顔認証に対応しています。

iPhoneだとiPhone X以降顔認証機能(Face ID)が付いている。Androidスマートフォンでも顔認証は増えてきていますが、HUAWEI P20 liteもセキリュティ面でも充実している。また背面には、指紋認証も搭載されているので、好みに合わせてロック解除できるのは強みでしょう。

電池持ち、高速充電はスマホを使うなら必ずチェックしておきたいです。また顔認証に対応してるのもポイントが高いです。防水/防塵、おサイフケータイ、ワンセグは非対応ですが、それでも売れてるスマホです。

まとめ

機種代金が3万円代で正直ここまでスペックが高いスマートフォンは、最近ではなかなか見かけません。

auでもUQモバイルでも他の格安SIMでも取り扱いがあるこの機種。ワイモバイルでは通話は10分回数無制限でどこでもかけ放題、+1,000円追加すれば24時間のかけ放題もできます。

また、最近では大容量のギガ数のプランもあるが、ワイモバイルは小容量で定額です。ショップも多く、しっかりしており代替機も即日で渡されるのも大きい。もし機種変更を悩んでいる方であれば、一度ワイモバイルのHUAWEI P20 liteを検討してみてはいかがですか?

手ごろな価格で使えるスマホが欲しいなら「HUAWEI P20 lite」が売れてます。

手続きはこちら:ワイモバイル

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